ラピエル美容液の特長

ラピエル美容液の特長
バラの香りのコスメがここ数年急激に増えましたが、ラピエル美容液もその一つ。

バラの香というのは、女性ホルモンに働きかけて肌をきれいにする効果があるんですよ。

柔軟仕上げ剤や除菌スプレー剤、化粧水、シャンプー、トリートメント、ボディシャンプー等、
あらゆるものにバラの香を見つけることができます。

ラピエル美容液が注目されているのは、有効成分の一つがローズ水だからかも知れません。

トルコ、シリア、イラン、ブルガリアなど、中東や東欧でバラの蒸留水は日常的に使われています

また、ローズに含まれるポリフェノールは紫外線によるダメージに効力を発揮します。

ローズウォーターが肌理を整え、肌の健康を取り戻す働きをすることは知られていますが、
ラピエル美容液には他にも美肌効果のある有効成分が2つ配合されています。

プラセンタという名前は、もう特に耳新しくはないと思いますが、エイジングケアの定番ですね。

既にご存じだと思いますが、プラセンタは動物の臍帯、つまりへその緒から抽出した成分で、
細胞の若返り効果の最高峰です。

そしてもう一つの成分がカタツムリ分泌液です。

最近カタツムリの分泌液が肌にハリと弾力を与えることで注目されていますが、アラトインという成分は
傷の治療に有効で、肌本来の回復力を助けます。

ローズ水、プラセンタエキス、カタツムリの分泌液の3大成分を配合したラピエル美容液の効果検証の結果、
ブロガー5人全員が肌水分量が平均約6%アップしました。

肌の乾燥こそが老化の最大の要因なので、エイジング効果が高いと言えるんです。